しばいヌの地下吠え(狩)

思い付きを一方的に吐き出しているブログです☆ひととなり詳細については『備忘録カテゴリ』をご参照ください。

予想以上にズレていた件※追記あり

フレームがヤバくなってきたので、修復不能になる前に予備を作っておこうと町のメガネ屋さんへ行ってきましたこんにちは。

実は行きつけではなく大手量産メーカーから数えて三件目の新規訪問になります。

最初ちゃんと眼科で「近視用」のものとして作ったのですが、なぜか微妙にピントが合わない。乱視の判定もない。

ずっともやもややり過ごすこと〇十年。

本当はもう少し先に作り直す予定でした。

しかしFRAMEの寿命はROHGANを待ってはくれなかった(なにその厨二設定)

※できれば遠近両用にしたかった

 

 

そんなわけで、ついでに長年の「どんだけ矯正してもはっきりと物が見えづらい問題」も解消してもらおうと向かったわけです。

 

で、タイトルの結果をはじき出すことに。

 

店員「段階で行ったら、後ろから二番目くらいですね。思った以上にキツかったみたいですねー」

 

案の定、斜視判定出ました☆スッキリ

 

ある程度の予測はしていましたが、思った以上に眼筋(ピント調整するため)負担が大きかったようです。

 

眼鏡で矯正できる限界があるので、ギリギリラインで特注品を作ってもらうことに。

 

これで慢性的な頭痛から解放されるといいなー。

(経年とともにかなり薬物依存になってきてるので)

 

 

※追記↓

検眼は畳みかけるようにいろいろ言った(ピント合いにくい・乱視との違いは何かとか)からかもしれませんが、斜視に関しては結構時間がかかったので(30分みっちり)、店員さんとしては手間だし面倒なところがあるかもしれません。

新規で眼鏡屋さん巡りするのもこのためです(後々のメンテに納得できないと行きつけを変える)。

ただ、もしかすると技術的・物理的な問題で遠近両用と併用したものを作成するのが難しいのかもしれません。自分の場合は近視のみでしたので(斜視矯正はある程度まで組み込み可能)。

 

 

[今期の脳内外BGM]

『IMPACT』(UVERworld)

 

 

黎明期を経て↓今に至る

news.denfaminicogamer.jp

類は友を呼b(皆まで言うな